Showing posts with label Product review. Show all posts
Showing posts with label Product review. Show all posts

Jan 28, 2017

新しいブログ《http://yokokawabata.com》に引っ越しました!(2017年1月に引っ越しました)

New BLOG/新しいブログです



ご訪問ありがとうございます。新しいブログに引っ越しました。

人気のある記事です:



●《歯列矯正で幸せな笑顔になるアイディア》http://yokokawabata.com/orthodontic-summary/


●《髪の毛多い・くせ毛の私が1年間リュミエリーナ製ヘアビューロン (ストレート)を使うと?》

http://yokokawabata.com/hairbeauron/


●《Etsyショップを新規開設で40商品を無料出品する方法》http://yokokawabata.com/etsy-40free/


●《総合トップページ》http://yokokawabata.com


ありがとう!(≧∀≦)

---

Thank you for visiting my blog. I've moved to below new blog. Thank you!: http://yokokawabata.com








Oct 15, 2014

シドニーで、タックスリターン(某A会計事務所の巻)

オーストラリアでは、タックスリターンは毎年10月末までにやる事になっています。でも会計士を通して申告する場合は、翌年の5月(3月?)でもOKだったかな?

Dec 25, 2013

PILOT パラレルペンで、カリグラフィー

予めリクエストしてたクリスマスプレゼントを旦那にもらう!(うちはリクエスト制なんです。サプライズは無いけど、欲しいものがもらえるので気に入ってる)

Jan 2, 2013

Le CreusetのRound Casserole


昨夜、なぜか土鍋が欲しくなり。。。ネットサーフィンしてました。そう言えば友人宅でも土鍋でご飯炊いてたなぁ。。。

ここシドニーで日本のような高性能な炊飯器を買おうと思っていた時期もあったけど、高いのでなかなか勇気が出ず。。。これまでは旦那が独身時代から使用してる安物の中国製の炊飯器を使ってきた。でも玄米を炊くとパッサパサ。

しかし「土鍋買う」って言っても、シドニーで一体どうやって手に入れたらいいのやら。。。と途方に暮れていたら「Le Creusetのお鍋でもご飯が美味しく炊ける」というブログを発見。読んでたら、欲しくなってしまった。

今日さっそくシドニーのショッピングセンターで物色。まず「Mayers」で発見。でもバーゲンやってない。

次に 「David Jones」を覗くと30%オフー!!!Round Casseroleの24cmが$399のところ、がセールで$279.50に!!!$100以上安くなってるー!!もう買うしかない!

ハイ、超衝動買いでした。

さっそくサツマイモ玄米ご飯を炊いてみた。ほんのり甘くて美味しい!!

万年筆コレクション







万年筆が大好きで、可愛いのや面白いのを見つけるとついつい買ってしまう。

昨年日本に帰国した時、セーラー万年筆を買った。ペン先は21金。

これまでにも中屋万年筆の14金のペン先は持っていた。スチール製のペン先に比べると紙への当たりが柔らかく、カリカリと引っかかる感じが無いので気に入っていた。

でも21金は、14金よりもソフトな当たり心地!

私の買った万年筆は「長刀研ぎ」という。(店頭で「長刀」の漢字が読めず、「ながとうとぎの万年筆を試させて欲しいです」と言ってしまったよー!)日本語のハネや止めを綺麗に表現出来るそう。

インクもセーラーのエピナールという色を買ってみた。モスグリーンを濃くしたような深緑がとっても素敵!

Feb 29, 2012

豆乳とオカラを、豆乳メーカーで手作り

↑  乾燥大豆は一晩水に浸しておく ↑

↑ 出来立てホヤホヤの豆乳 ↑
↑ Chai Tea(チャイティー)を出来立て豆乳で作るのも美味しい ↑

↑ オカラをオーブンで乾燥させてる ↑

↑ オカラクッキー ↑
先日、カナダから豆乳メーカーを取り寄せました(オーストラリアにはディラーが無かったので)。さっそくオーガニックのお店から乾燥大豆を購入し、豆乳を作ってみました。出来立てホヤホヤの豆乳は自然な甘みで美味しい~!!市販の豆乳は砂糖や防腐剤が沢山入ってるけど、手作り豆乳なら無添加です!

豆乳が出来るとまず網で濾すのですが、その時に出来る「カス」がオカラです。このオカラは栄養分豊富なので、オーブンで乾燥させてから、クッキーにしました。腹持ちが良く、素朴な味が美味しいです。

Oct 12, 2011

Mason Pearsonのヘアーブラシ(ビフォー&アフター写真)

↑ ビフォー1 ↑
↑ ビフォー2 ↑


↑ アフター写真 ↑
Mason Pearsonのヘアーブラシ、買ってしまいました!シドニーの百貨店「David Jones」にてAU$280。

昨夜あるサイトで「ヘアーブラシならMason Pearsonが一番!」と書いてあった。さらりと1行ね。でも何だか気になる・・・ってんで、さっそくネットでリサーチ。「高いけど、すごくいい!」的なレビューを続々と発見。

好奇心がムクムク、そして今日、速攻で買ってきてしまった。(←アクション早すぎ?)試しに、頭右半分だけ50回程ブラシかけてみた。気のせいか何だか天使の輪が見えるような・・・。実際、写真撮って比べてみたけど、ブラシかけた方の髪はツヤツヤしてる!!!

百貨店では親切な女性店員が対応してくれた。彼女は「私ね、昔ヘアドレッサーをしてたから髪の事はよく知ってる。職場で使っていたのもこれよ。イギリスの老舗のメーカーでね、やはりこのイノシシの毛が一番なのよ。高いけど本当にいいの。絶対に後悔しないわ。私自身、イギリスの店で自分用のブラシを買って、もう25年使ってるわ。ちなみに私68歳だけどね。ブラシで20年以上も長持ちするものなんて他にないわよ。姪っこにも20歳のお祝いで、このブラシプレゼントしたのよ。ヴダルサスーンとか他の会社も豚毛ブラシ出してるし、安いプラスチックのブラシもあるけど、あんなの使ってても髪は綺麗にならないわよ」

68歳のこの女性店員は、顔こそはシワやシミも年相応にあったけど髪の綺麗な事!ツヤツヤで、とても68歳の髪には見えなかった!髪だけ見たら、ティーンエイジャーだよ!!彼女のあの髪見たら、もうどんな広告も要らないと思った。

Mason Pearsonのブラシは10種類もあり、店頭でパッと見ただけではどれも同じに見える。私は高価な買い物する時は、かなり綿密にネットでリサーチする癖があるので、店員に聞かなくてもすでに店頭のブラシの違いを把握していた。

私が店頭でブラシを比較してると、若い女性店員が何人も通りすがり、「May I help you anything?」と尋ねてきた。けど、私はシドニーのカスタマーサービスの無さぶりには懲りてるので、「あ、いいです。見てるだけですから。」と笑顔でやんわりお断りした。

この68歳の店員の経験談はすごかった。さすが25年間使ってるだけあって詳しかった。けど、彼女のセールスでちょっと気になったのは・・・

私が比較していた2つのブラシ「Small extra」と「Handy Bristle」については、「前者の方が大きめ。後者は小さめなのでバッグに入れて歩くのにも便利よ。それに値段も前者は$280だけど、後者はその半額ちょっとで買えるからお財布にも優しいわね」という説明だった・・・。

私の綿密なリサーチによると、「前者は希少な硬質イノシシ毛100%使用のブラシで強めのブラッシングを希望する人用。後者はイノシシ毛100%だけど、前者程硬質な毛じゃないので万人受けしやすいタイプ」なのだー!!

店員は小柄で安めのブラシを売りたがっているようだった。きっと普段接するお客さんに「ブラシに$280も支払えないわよ!」と頻繁に言われるのかしら???だからついつい、安めのブラシをお勧めするセールストークになってしまうんだろうか・・・。

「箱から出して、見てもいいかしら?」と聞いた私。一瞬の間。ちょっと困った顔の店員は「えっと・・・じゃ、どちらを見てみたいの?」と聞いてくる。(2本ともを箱から出して見せるのは面倒なのね・・・と思う私)

そんな彼女の気持ちは無視して「2本とも見てみたいです」と堂々と言うと、また一瞬の間。(やっぱ、嫌なのね・・・と思う私)

しょうがないので、「リサーチも昨日したし、このブラシがいいのは分かってます。どちらか1本は必ず買いますから、2本とも箱から出して見せて下さい」と言う私。(ここまで言われたら、販売員だってセールスを逃したくないから、見せてくれるでしょう・・・と思う私)

案の定、満面の笑顔に戻った店員は、嬉しそうにブラシを2本とも箱から出して見せてくれた。そして「ブラシを選ぶ時はね、こうするの。手の平の手首に近い側で、ブラシの頭をこうやってギュウっと押すの。この位のハリが無くては頭皮マッサージの効果無しなのよ。」

店員はまだ小柄で安いブラシを必死で勧めようとしてたけど、「値段は関係ないんです。私は自分にとってベストの商品を選びたいだけ。本当に良いものなら、金額なんてどうでもいいんです」と説得し、大きくて高価な方のブラシを選んだ。(←だって高額な商品の方が、圧倒的にレビューの評価が高かったんだもーん)店員はちょっとビックリしたような、鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

私、そんなに貧乏人に見えたのかしらん???(うーん)

あ、でも今回のブラシの値段は、旦那には内緒。自分で稼いだお金で買ったんだし、何を買おうと自由だと思うけど、旦那は「$280のブラシ」の価値が絶対に理解出来ないと思うから・・・。「以前のプラスチックのブラシ古くなってきたし、近所でちょっと買ってきた」と、とぼけておこうっと。(←エヘへ、悪い妻です)

Oct 2, 2011

赤いアイスクリームメーカー


↑ 横から見たところ ↑

↑ 上から見たところ。アイス攪拌中。 ↑

↑ 出来上がったイチゴアイス★ ↑
アイスクリームメーカーを買いました!クイジナートの製品で「ICE-20」です。前からずっと欲しかったけど、半額セールをやってたので即買いました!


日本や北米では、すでにこれの新しい型が発売されています。でもオーストラリアでは、まだ見かけません。アメリカのクイジナート本社に問い合わせしたところ、『オーストラリアの規格に合わせたものを作ってる最中で、新しい型は今年10月発売予定です』との事。そりゃそうよね、オーストラリアはこれからが夏本番だもの。真冬に新しい型を発売しても、あまり売れないもんね・・・

気になるのは新商品と旧型の違い。ネットでリサーチすると、新商品も旧型もあまり変わらないよう。強いて言えば、新商品は少し掃除がしやすくなるみたい。

でも基本的なアイスを作るプロセスや、アイスの味は同じなんですね~。電化製品は新商品の発売前に旧型がセール品として安く売られるものです。これから夏本番のオーストラリアなので、こうして今、旧型が半額セールになっていたんですね~★

最近はイチゴが安く売ってるので、さっそくイチゴのアイスに挑戦!

アイスクリームメーカーに全材料を突っ込んで、攪拌すること30分。美味しいアイスが出来ました。空気の気泡がタップリ入り、ふんわりと美味しいアイス!!すごーい!旦那も大喜び!

アイスクリームメーカーが無いと、冷凍庫に入れたアイスを2-3時間置きに攪拌して空気を入れなくてはいけなくて大変なんですよね・・・。

ミシンを購入


↑ 型番『ブラザーBC2500』 ↑

↑ 刺繍の一覧表を作ってみた ↑

↑ 右から2番目の黄色の刺繍はお花模様みたいでお気に入り♪ ↑

↑ 黄色地に赤の刺繍も可愛い ↑

↑ 青地に、黄色と赤の刺繍を入れてみた ↑


↑ 真ん中の黄色の刺繍も、繊細で可愛い ↑
↑ オレンジの布地に、黄色・グリーン・水色の刺繍 ↑

ジャジャーン!ミシンを買っちゃいました!ブラザーの「BC-2500」です。コンピューター制御のミシンで、50種類のステッチが出来るという、すごいすごいマシーンです。

新製品がもうすぐ発売されるらしく、この旧型はセール品になってました!通常$600の高価なミシンですが、半額セールで$299に!もう買うしかない!

ミシンの全面には、50種類のステッチ見本が印刷されています。・・・が、これだけ見ても実際に布に縫ってみた時の感じがつかめないのですね。なので、端切れ布に実際に色んなステッチを試し縫いしてみました。ステッチ見本を見る限りではそんなに可愛いとは思わえなかった刺繍模様でも、実際に布の上である程度の長さを縫ってみると、刺繍がつながるのですごく可愛かったりするんです。

例えばステッチ24番は、ステッチ見本では『米』マークのような形です。これを実際に布に縫ってみると、お花模様の刺繍っぽくなり、超可愛いのです。

シンプルで無地の布地でも、そこにカラフルな色で刺繍をする事により、色んなデザインを作れます。この色の組み合わせを考えるのが本当に面白い!